レガシーを残すためのお手伝いと幸せを想像できる仕事

東芝・てるみくらぶと信じられない経営者の怠慢ぶりが報じられています。また、ベトナム人のお子さんの悲惨な事件。人間はいつまでもこのような現実を抱えて生きていくのでしょうか?そんな世の中で、ひたすら家族のために生きた人が亡くなり、その家族が相続のトラブルで残された家族が不幸になっていくのをうんざりするほど私たち士業者は目のあたりにしてきました。

幸せ創造 相続 レガシー

レガシーを残するお手伝いとは?

私たち士業者に相続相談者が訪れるときには、すでに癌で言えば、手のつけられない状況の方が多く見受けられます。そして、「もう少し前に適切なアドバイスを与えられたら?」、このように悔やむことが多くあります。多くの相続対策の現場に携わるのは、保険会社外交員や銀行の営業担当社ではないでしょうか?素晴らしい相続関連商品を有しいていても相続の知識がないと、お客様にレガシーを残し、残された家族を幸せを支援を行うことはできません。

このように一所懸命この世を生きてきた人の人生をささやかであってもレガシーが残せる人生に変化させるお手伝いをしてください。永遠に保たなければならない家族の絆を守ってあげてください。

もっと身近で、幸せ創造を!

ビジネスとは、人間がこの世に生きている責任として、社会に貢献する。それを果たすツールだと私は考えます。つまり、ビジネスをもって人を幸せに導く必要があります。東芝やてるみくらぶの経営者は、そんな意識が足りなかったのではないでしょうか?また、ベトナム人の子供を殺害して、ネットに書き込む愚かな人は、「人間がこの世に生きている責任」を教育されることなく育ったのでしょう。円満相続遺言支援士とは、相続に関わるビジネスを行なっている方々が、正しい相続知識を持って、多くの人々のレガシーを残すお手伝いと相続によって残された家族幸せ創造をお手伝いする資格と学びのシステムです。

保険業・金融業・不動産業に関わる方々、今一度、ビジネスによって人を幸せにするということにフォカースをしてみては如何でしょうか?